子ども部屋のベッド選びでは、安全性と使いやすさが重要です。「フルール2」は角丸加工や低め設計で、小さなお子様にも安心して使えるローベッドです。成長に合わせて長く使えるのもポイントです。
角丸加工で安心設計
ウォルナットブラウンタイプは角が丸く加工されており、ぶつかってもケガをしにくい設計です。小さなお子様がいるご家庭でも安心して使用できます。
低床設計で安全性アップ
ローベッドは高さが低いため、万が一落ちても衝撃が少なく安心です。寝起きもしやすく、お子様にも扱いやすい高さです。
収納付きでお部屋もすっきり
引き出し収納が付いているため、おもちゃや衣類をすっきり整理できます。限られたスペースでも片付いた空間を維持できます。
「家族みんなで一緒に寝たい」
それは、子供が小さいうちだけの、かけがえのない幸せな時間です。
しかし、現実はどうでしょうか。
ダブルベッドに親子3人でぎゅうぎゅう詰め、パパは端っこで小さくなって寝ている…なんてことはありませんか?
睡眠は明日への活力を養う大切な時間。
窮屈な思いをせずに、家族みんなが手足を伸ばして眠れる環境が必要です。
そこで今回ご紹介するのが、最大幅280cmという圧倒的な広さを誇る連結ベッド「JointJoy ジョイント・ジョイ」です。
ダブルベッド2台分の広さで全員熟睡
ジョイント・ジョイの最大の特徴は、2台のベッドを連結して使用できることです。
組み合わせ次第で、最大幅280cm(ダブル×2)という超大型サイズを実現できます。
幅280cmと言われてもピンとこないかもしれませんが、これは一般的なシングルベッド(幅100cm)約3台分に近い広さです。
大人2人と子供2人の4人家族でも、全員がゆったりと仰向けで寝られるスペースがあります。
寝相の悪いお子様がどれだけ動き回っても、パパやママが蹴られる心配も、ベッドから落ちる心配もありません。
「狭い布団で我慢する」というストレスから解放され、家族全員が朝までぐっすりと眠れる。
これこそが、大型連結ベッドを選ぶ最大のメリットです。
隙間なくガッチリ連結するからズレない
「ベッドを2台並べればいいだけでは?」と思われるかもしれません。
しかし、ただ並べただけでは、寝ている間にベッド同士が離れてしまい、隙間ができてしまいます。
その隙間にお子様が落ちたり、挟まったりするのは大変危険です。
ジョイント・ジョイは、ヘッドボードとフットボードを専用の金具でガッチリと固定する「連結仕様」になっています。
フレーム同士がしっかりと繋がっているため、ベッドがズレる心配がありません。
また、一般的なベッドにあるサイドフレームの出っ張りを考慮した設計になっており、マットレス同士の隙間も最小限に抑えられています。
まるで1台の巨大なベッドのような一体感で、安心して「川の字」睡眠を楽しめます。
ロータイプだから大型でも圧迫感なし
これだけ大きなベッドを置くと、部屋がベッドで埋め尽くされてしまうのでは…という不安もあるでしょう。
確かに、通常の高さのベッドで幅280cmを置くと、部屋に入った瞬間の圧迫感は相当なものです。
しかし、ジョイント・ジョイは「ローベッド」です。
床に近い低い位置にベッドがあるため、視界を遮らず、部屋を広く見せる効果があります。
広大なスペースを確保しつつ、部屋の開放感も損なわない。
家族の絆を深めるための「広さ」と、快適な住環境を両立させる、非常に理にかなったベッドなのです。